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えちごトキめき鉄道 日本海ひすいライン (越後宮崎〜直江津)


 えちごトキめき鉄道妙高はねうまラインは平成27年の北陸新幹線金沢開業によって経営分離された新潟県内の北陸本線区間を営業区間とする路線です。
 北陸本線当時のまま電化区間ですが、ほとんどの列車はDC運行となているほか、富山県のあいの風とやま鉄道の列車の接続は県境ではなく富山県の泊駅で行われています。

←ET122形(市振駅)


市振 あいの風とやま鉄道線は乗換です

平成27年6月撮影
あいの風とやま鉄道線との境界駅で新潟県側にあるためえちごトキめき鉄道が管理しています。
親不知 平成27年6月撮影
駅の裏手、日本海の海上には国道と高速道が通っていて圧迫感のある駅です。
青海 平成27年6月撮影
JRから3セクに移管されましたが、JR貨物の駅は残りました。ただし鉄道貨物の扱いは行っていません、
糸魚川 平成27年6月撮影

JR北陸新幹線大糸線は乗換です
新幹線と大糸線はJRですが、在来線の駅構内は、ほとんどえちごトキめき鉄道の駅という感じがします。
梶屋敷 平成27年6月撮影
交直切替のセクションがあることで有名ですが、3セク化後の旅客列車はDCでの運行がほとんどとなり、あまり意識することはなくなりました。
浦本 平成27年6月撮影
日本海を見下ろすホームは、国鉄・JR当時から変わることがありません。
能生 平成27年6月撮影
前後をトンネルで挟まれた駅。そのためか退避用に構内は広く作られています。
筒石
名立
有間川
谷浜
直江津 平成27年6月撮影

妙高はねうまライン、JR信越本線は乗換です

駅舎の様子はこちらへ



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