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北越急行 ほくほく線 六日町〜犀潟


北越急行HK100形 上越線 越後湯沢駅  北越急行ほくほく線は、国鉄北越北線として昭和43年に着工し、工事凍結期間を経て平成9年に北越急行によってようやく開業した路線。
 北陸新幹線が開業する前は、首都圏と北陸を結ぶ最短路線として特急「はくたか」が狭軌在来線としては最高の160kim/h運転を行っていました。
 現在の最速列車超快速は110km/hとなっています。



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六日町 北越急行 ほくほく線 六日町駅 駅名標 平成19年8月撮影

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JR上越線は乗換です
 ほくほく線専用ホームの駅名標。特急はくたかもJRホームを通過するため、このホームはとっても静かです。
魚沼丘陵 北越急行 ほくほく線 魚沼丘陵駅 駅名標 平成19年8月撮影

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築堤にある駅。1面1線なので、冬は寒そうです。
美佐島 平成24年3月撮影
(写真提供は八丁堀さまです)

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地下に1面1線の駅があります。特急「はくたか」などが高速で通過するため、列車乗降時以外はホームへの立ち入りが禁止されています。
しんざ 北越急行 ほくほく線 しんざ駅 駅名標 平成19年8月撮影

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漢字では「新座」と書きますが、「にいざ」と混同されるのを嫌がったのか、ひらがなの駅名となっています。
十日町 平成19年8月撮影

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JR飯山線は乗換です
JR飯山線とのクロス駅。JRは地表駅ですが、北越急行は高架駅となっています。
まつだい 平成19年8月撮影

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 道の駅と本当の?駅が合体している駅。道の駅は賑わっていましたが、本当の駅のホームは静かでした。
ほくほく大島 平成19年8月撮影

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 柱の陰に隠れそうになってしまいました。トンネルとトンネルに挟まれた高架駅です。
虫川大杉 平成19年8月撮影

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天然記念物の虫川の多すぎにちなむ駅名。2面2線ホームで片面だけ特急も停車可能な長いホームになっています。
うらがわら 平成19年8月撮影

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漢字で書くと「浦川原」特に難読地名でも同名駅があるようでもないのですが、ひらがな表記の駅になっています。
大池いこいの森 平成19年8月撮影

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1面1線の棒線駅。駅周辺に人家はあまりなくて利用者も少ない駅です。
くびき 平成19年8月撮影

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交換可能駅。平野部にあり終点が近いことを感じる駅です。
犀潟 JR信越本線は乗換です



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※→写真提供は八丁堀さまです。
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