平成16年2月26日訪問
 南武線(浜川崎支線)浜川崎駅は大正7年開業です。駅舎は駅前の道路を挟んで
鶴見線の浜川崎駅と向かい合わせになっています。
構内

 ホーム右側が旅客ホームです。ホームの左側は使用されておらず。その向こうには貨物線があり、鶴見線と合流しています。その鶴見線は。奥の高架橋の向こうを高架と併走しているような感じで通っています。
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JR東日本 南武線 浜川崎駅 駅舎
訪問後記

 南武線(浜川崎支線)の末端駅なのですが、併走する貨物線がそのまま鶴見線にのびている
ために構内は旅客ホーム部分にのみ末端駅らしい光景がある駅です。
 貨物線であるJR貨物の路線区分は東海道本線の支線となっているので、鶴見線・南武線・
東海道本線の名称が絡み合った駅と言えるかもしれません。








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