| 門司港 | ![]() |
平成14年10月撮影 駅舎の様子はこちらへ |
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あまりにも有名な駅。駅名標も行き 止まり駅らしいものとなっています。 |
| JR九州 | 鹿児島本線1 | (門司港〜大牟田) |
| 小森江 | ![]() |
平成14年12月撮影 駅舎の様子はこちらへ |
| こぢんまりとしたかわいい駅舎があります。 ホームから関門海峡と本州が望めます。 |
| 門司 | ![]() |
平成14年12月撮影 山陽本線は乗換です 駅舎の様子はこちらへ |
| 九州の玄関口らしいイラストが描かれた駅名標。駅のホームから門司港方をみると、鹿児島線を挟んで中央にデッドセクションと関門トンネルの進入口が見えます。撮影日現在駅舎改装中でした。 |
| 小倉 | ![]() |
平成14年10月撮影 山陽新幹線、北九州高速鉄道小倉線は乗換です 駅舎の様子はこちらへ |
| 北九州市の代表駅。ホームの上は、ショッピングセンター、ホテル、都市モノレールの駅があります。イラストは、小倉祇園太鼓です。 |
| 西小倉 | ![]() |
平成14年12月撮影 日豊本線は乗換です 駅舎の様子はこちらへ |
| 以前は、鹿児島線にホームはなく日豊線だけが停車していました。付近にある小倉城が駅名標のシンボルマークです。 |
| 九州工大前 | ![]() |
平成14年12月撮影 駅舎の様子はこちらへ |
| 旧駅名は、「新中原(しんなかばる)」でした。 ここの駅名標には矢印があるタイプと、ないタイプの両方がそれぞれ2個づつあります。 |
| 戸畑 | ![]() |
平成14年12月撮影 駅舎の様子はこちらへ |
| 駅前は、再開発され、大きなショッピングセンターと、公共施設が建ち並んでいます。駅名標のシンボルマークは、戸畑提灯山笠です。 |
| 枝光 | ![]() |
平成14年12月撮影 駅舎の様子はこちらへ |
| スペースワールド駅が開業するまでは、スペースワールドへの最寄り駅でした。 |
| スペースワールド | ![]() |
平成14年12月撮影 駅舎の様子はこちらへ |
| 以前は、新日鐵敷地を大きく迂回していた枝光−八幡間を短絡線にし、その途中に設置されました。 テーマパークと高速道路の間にホームがあります。 |
| 陣原 | ![]() |
平成14年12月撮影 駅舎の様子はこちらへ |
| 普通列車のみの停車ですが、3面 5線の広い構内を持っています。 |
| 黒崎 | ![]() |
平成15年8月撮影 駅舎の様子はこちらへ |
| 2面4線のさほど広くはない駅ですが、北九州では小倉についで乗降客が多い駅です。 筑豊本線用ホームにある国鉄型駅名標。 |
| 八幡 | ![]() |
平成14年12月撮影 駅舎の様子はこちらへ |
| 八幡は新日鐵八幡(旧八幡製鉄)とともに発展してきた街でした。工場の規模縮小とともに、八幡駅も特急は全て通過する駅となってしまいましたが、最近通勤特急「きらめき」が停車するようになりました。 |
| 遠賀川 | ![]() |
平成14年12月撮影 駅舎の様子はこちらへ |
| 旧室木線の分岐駅で、今でも鉄橋の跡などが、海老津方に残っています。 |
| 水巻 | ![]() |
平成14年12月撮影 駅舎の様子はこちらへ |
| 駅舎は平屋で小さいのですが、ホームはとても長い駅です。JRタイプの駅名標はありません。 |
| 折尾 | ![]() |
平成16年4月撮影 筑豊本線は乗換です 駅舎の様子はこちらへ |
| 駅舎は古く、趣きがあります。立体交差や短絡線など構内の複雑さでも有名です。鹿児島本線は上部3〜5番ホームを使用しています。 |
| 教育大前 | ![]() |
平成14年12月撮影 駅舎の様子はこちらへ |
| 左右は道路法面下にあるので切り通しにできた駅のように見えます。 |
| 海老津 | ![]() |
平成14年12月撮影 駅舎の様子はこちらへ |
| 福岡、北九州の100万都市の間にある駅周辺は、どこも、市街地か駅前にマンションなどがある住宅地となっていますが、ここだけは、周囲に山が多い山間の駅です。 |
| 東郷 | ![]() |
平成14年12月撮影 駅舎の様子はこちらへ |
| 駅前には大きな団地がありますが、赤間駅ほどの活気はないような気がします。ここも橋上駅です。 |
| 赤間 | ![]() |
平成14年12月撮影 駅舎の様子はこちらへ |
| 福岡と北九州の中間にある新興住宅地である宗像市。そのなかでも、乗降客の多い駅で、特急も1時間ヘッドで停車しています。橋上駅です。 |
| 福間 | ![]() |
平成14年11月撮影 駅舎の様子はこちらへ |
| 福岡のベッドタウンとして発展しています。平成17年1月に市制施行しました。 |
| 東福間 | ![]() |
平成14年12月撮影 駅舎の様子はこちらへ |
| 橋上駅で、撮影日現在、ホームと橋上駅舎との間にエレベータの新設工事中でした。 |
| 古賀 | ![]() |
平成21年3月撮影 駅舎の様子はこちらへ |
| 千鳥・ししぶと新駅が開業して、前後駅表示が国鉄当時とは全て変わってしまいました。 |
| 千鳥 | ![]() |
平成16年8月撮影 駅舎の様子はこちらへ |
| 新興住宅地にできた比較的新しい駅。 ホームの上を高架道路が通っています。 |
| 九産大前 | ![]() |
平成15年1月撮影 駅舎の様子はこちらへ |
| 文字どおり、大学の前にあります。、その横のマンションを挟んで香椎線が併走していますが、香椎線には駅は設置されていません。 |
| 福工大前 | ![]() |
平成22年3月撮影 駅舎の様子はこちらへ 旧駅名の駅名標はこちらへ |
| 駅名改称や新駅開業が続き、毎年のように駅名標が更新されている駅です。 |
| 箱崎 | ![]() |
平成15年7月撮影 駅舎の様子はこちらへ |
| 平成14年12月1日から下り線のみ高架新駅に移転しました。写真の駅名標は、高架新駅舎のものです。 |
| 千早 | ![]() |
平成16年7月撮影 西日本鉄道貝塚線は乗換です 駅舎の様子はこちらへ |
| 平成15年7月開業の高架新駅。西鉄貝塚線との併設駅です。開発中の香椎副都心の中心に位置する駅で、駅舎も立派で開業時から快速停車駅となっています。 |
| 香椎 | ![]() |
平成15年7月撮影 香椎線は乗換です 駅舎の様子はこちらへ |
| 香椎線とのクロス駅です。箱崎方に2003年7月に千早駅が開業し、駅名標も新しくなりました。 |
| 竹下 | ![]() |
平成14年11月撮影 駅舎の様子はこちらへ |
| 新幹線博多南線の高架橋が平行して通っています。横に車両基地があり、九州色のキハ58などが見られます。 |
| 博多 | ![]() |
平成15年1月撮影 駅舎の様子はこちらへ 山陽新幹線、九州新幹線、博多南線、福岡市交通局空港線は乗換です |
| 現在は新幹線ホーム増設のため廃止された9番ホームのみにあった駅名標。ステンレス製でかなり横幅があります。 |
| 吉塚 | ![]() |
平成14年11月撮影 駅舎の様子はこちらへ 篠栗線は乗換です |
| 高架下に新駅を建設中です。撮影日現在は、篠栗線ホームのみ完成し、供用されています。 |
| 春日 | ![]() |
平成14年11月撮影 駅舎の様子はこちらへ |
| 2003年3月15日に新駅舎が開業しました。 橋上駅舎で、橋上部分に平行する高架道路にバス停が設置されていてバス停から駅舎に簡単に移動できるようになっています |
| 南福岡 | ![]() |
平成14年10月撮影 駅舎の様子はこちらへ |
| まだ、九州に住む前に、なんで南博多ではないのだろうと思っていました。九州以外の人には、「福岡」と「博多」の使い分けは難しいですよね。ちなみに駅名の由来はわからないままです。以前は岩手県の東北線に北福岡駅というのもありましたね。 |
| 笹原 | ![]() |
平成14年11月撮影 駅舎の様子はこちらへ |
| マンションや住宅に挟まれたところにできた新駅です。 JR九州の駅では、もっとも大手私鉄っぽい駅ではないかと思います。駅舎もこじんまりしています。 |
| 都府楼南 | ![]() |
平成15年1月撮影 駅舎の様子はこちらへ |
| 都府楼というのは、太宰府政庁のことです。 なかなかみやびな呼称なので「南」を付けない方がよかったのではと思ったりもします。 |
| 水城 | ![]() |
平成14年11月撮影 駅舎の様子はこちらへ |
| 急カーブの途中にある駅で、停車中の車体はかなり傾いてます。813系の車内から撮影しました。 |
| 大野城 | ![]() |
平成14年11月撮影 駅舎の様子はこちらへ |
| 国鉄時代は白木原という駅名でした。 大野城市の代表駅をアピールするためか現駅名に改称されました。 |
| 原田 | ![]() |
平成15年10月撮影 筑豊本線は乗り換えです 駅舎の様子はこちらへ |
| 筑豊線(通称原田線)の分岐駅で、筑豊線のキハ125系ワンマンカーが0番ホームから発着しています。 |
| 天拝山 | ![]() |
平成15年3月撮影 駅舎の様子はこちらへ |
| 西鉄天神大牟田線朝倉街道駅のすぐ 近くに開業した駅です。高架道路の脇 に隠れるように駅舎が建っています。 |
| 二日市 | ![]() |
平成14年11月撮影 駅舎の様子はこちらへ |
| 太宰府天満宮へのJR最寄り駅。駅名標もそれを意識しているようです。しかし太宰府天満宮へは西鉄太宰府線が直結しているのでここを利用する乗客はあまりいないのではないかと思います。 |
| 弥生が丘 | ![]() |
平成15年6月撮影 駅舎の様子はこちらへ |
| 新興住宅地にできた新駅で、2面4線の立派なホームがあります。 |
| 基山 | ![]() |
平成14年11月撮影 甘木鉄道は乗換です 駅舎の様子はこちらへ |
| 第3セクター甘木鉄道の分岐駅です。同じ構内にありますが線路は繋がっていません。 |
| けやき台 | ![]() |
平成15年3月撮影 駅舎の様子はこちらへ |
| 佐賀県基山町にできたニュータウンの住民のためにできた駅。国道3号線を挟んで福岡県小郡市側の希みが丘地区には長い間、出入口がありませんでしたが最近ようやく開設されました。 |
| 肥前旭 | ![]() |
平成14年12月撮影 駅舎の様子はこちらへ |
| 2面2線ホームの東側には、九州 新幹線の用地が確保されています。 |
| 鳥栖 | ![]() |
平成23年3月撮影 長崎本線は乗換です 駅舎の様子はこちらへ |
| かつては、広大な構内をもっていまし た。旧構内にサッカースタジアムがあ ることからも、その広さがわかります |
| 田代 | ![]() |
平成15年12月撮影 駅舎の様子はこちらへ |
| JR貨物鳥栖駅の構内にあるような感じの駅です。 |
| 西牟田 | ![]() |
平成15年8月撮影 駅舎の様子はこちらへ |
| 簡易駅舎、ホーム待合室の上屋など、どことなく南九州の駅に近い構造をしている駅です。 |
| 荒木 | ![]() |
平成14年12月撮影 駅舎の様子はこちらへ |
| ここ発着の列車が多数ありますが、駅の周りはマンションがポツンと1棟建っているだけの小駅です。 |
| 久留米 | ![]() |
平成21年3月撮影 駅舎の様子はこちらへ 九州新幹線、久大本線は乗換です |
| 駅前のからくり時計のモニュメントからは時報の代わりに久留米市出身のチェッカーズや松田聖子のメロディが流れています。 |
| 瀬高 | ![]() |
平成14年12月撮影 駅舎の様子はこちらへ |
| 以前は、佐賀線が分岐していました。瀬高駅周辺は分岐部分にわずかに道床が残るのみです。 |
| 筑後船小屋 | ![]() |
平成23年3月撮影 九州新幹線は乗換です 駅舎の様子はこちらへ |
| バックは九州新幹線駅舎です。乗換には駅前広場をを徒歩移動となります。平成23年3月12日に久留米方から移転開業しました。 |
| 羽犬塚 | ![]() |
平成14年12月撮影 駅舎の様子はこちらへ |
| 廃止になった矢部線の分岐駅です。 今は、その面影もありません。 |
| 吉野 | ![]() |
平成15年8月撮影 駅舎の様子はこちらへ |
| 平成3年開業で狭い駅前に、これまた狭苦しい駅舎があります。有人駅です。 |
| 渡瀬 | ![]() |
平成14年12月撮影 駅舎の様子はこちらへ |
| 趣のある木造駅舎です。切符売場 でたばこを売っているのがおもしろいです。 |
| 南瀬高 | ![]() |
平成16年7月撮影 駅舎の様子はこちらへ |
| 小さい駅なのですが上下線ホームとも国鉄行灯式の駅名標がある駅です。駅舎は簡易駅舎です。 |
| 大牟田 | ![]() |
平成14年12月撮影 駅舎の様子はこちらへ 鹿児島本線2(熊本方面)はこちらへ 西日本鉄道天神大牟田線は乗換です |
| JRと西鉄どちらに乗っても同じ改札口から出られますが、両社とも自動改札になってからゲートだけは別々になりました。 1〜3番線がJR、4〜8番線が西鉄です。 |
| 銀水 | ![]() |
平成14年12月撮影 駅舎の様子はこちらへ |
| 熊本都市圏の815系の北の発着駅です。 木造の古い駅舎で駅前はとても静かです。 |
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九州の中心地、北九州・福岡地区を走るこの区間は、列車の種類・本数とも、他の線区と比べて遙かに多くなっています。それにより線路も飽和状態で、ラッシュ時の延着は日常茶飯事です。 そんな中で、風格と複雑な構内を持つ折尾駅や渡瀬駅・銀水駅といった木造駅舎が彩りを添えてくれています。 ←鹿児島本線の主力787系と813系(原田駅) |
| ししぶ | ![]() |
平成22年3月撮影 駅舎の様子はこちらへ |
| 平成21年3月開業、漢字では「鹿部」と書く地名から付けられましたが、難読駅回避のため?ひらがな表記の駅名となりました。 |
| 新宮中央 | ![]() |
平成22年3月撮影 駅舎の様子はこちらへ |
| 平成21年3月開業、漢字では「鹿部」と書く地名から付けられましたが、難読駅回避のため?ひらがな表記の駅名となりました。 |