JR西日本 草津線 (柘植〜草津)
柘植 平成15年12月撮影

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関西本線は乗換です
 草津線用の駅名標は3番ホームにあります。柘植駅は本線は非電化、支線が電化されている駅となっています。
油日 平成15年12月撮影
 起点の柘植駅のみ三重県でここからは、滋賀県に入ります。
甲賀 平成15年12月撮影

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甲賀忍者で有名な町。しかし読み方は「こうか」と濁りません。駅前に忍者のかわいいモニュメントつきの案内板があります。
甲南 平成17年12月撮影
対面ホームの駅名標を撮影しました。 
 草津線は明治22年開業の歴史がある路線です。開業時は関西鉄道の路線でしたが、明治40年に国有化されました。
 以前は京都から伊勢方面へ短絡ルートで急行列車も運転されていましたが、現在はローカル線のみの運行となっています。昭和55年に電化され、東海道本線を京都まで直通する列車もあって、転換クロスにアコモ改造された115系などが運用されています。
 

←草津線用の115系(柘植駅)
手原 平成17年12月撮影
駅舎は平成16年11月に橋上駅舎として生まれ変わったばかりです。
石部 平成17年12月撮影

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ホームがとても狭くこんな角度になってしまいました。 
甲西 平成18年2月撮影

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駅舎は橋上駅ですが、構内は1面1線の狭い駅です。
三雲 平成17年12月撮影

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木造駅舎に丸いポストが駅出入口に残っている駅です。 
貴生川 平成15年12月撮影

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信楽高原鐵道信楽線近江鉄道近江本線は乗換です
草津線の中では一番大きな駅ですが町の中心部から離れたところにあるためかあまり賑やかではありません。橋上駅舎があります。 
寺庄 平成18年2月撮影

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1面1線の棒線駅。写真にチラチラしているのは雪がふっているためで、とても寒い駅訪になりました。
草津 平成18年2月撮影

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東海道本線は乗換です
草津線の駅名標は東海道線と共用タイプのものもあります。

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