sub1-jrqimage 行灯型 南九州地表型 新幹線型
 各駅の特徴を表すイラスト入りとなっていますが最近はイラストなしの手抜き駅名標も目立ちます。地表型は、主に南九州でローマ字の色が青色になっています。新幹線では赤色は全く使用されておらず、全て地表型行灯タイプとなっています。 sub1-topphoto1 sub1-topphoto2
駅名標掲載駅数 565駅(全駅掲載) 
sub1-jrwimage 行灯型 地表型 関西都市圏型(大阪環状線)
漢字がメインで、かなとローマ字は並列になっているため、長い駅名ではちょっと苦労します。行灯型も地表型もデザインはほとんど変わりません。関西都市圏では路線別のカラーになっているところもあります。 sub1-topphoto4 sub1-topphoto5
駅名標掲載駅数 1001駅
sub1-jrcimage 行灯型 地表型 新幹線型
 標準タイプは行灯型も地表型とも次駅表示に矢印が使用されていないのが特徴です。ロゴ下に社名が入っているのはJR東海だけです。新幹線型は、漢字がメイン、矢印ありとなっています。 sub1-topphoto8 sub1-topphoto9 sub1-topphoto10
駅名標掲載駅数 283駅
sub1-jrsimage 行灯型 地表型 駅番号併記型
漢字がメインで、かなとローマ字は、かなり小さめです。分岐駅で次駅が二段になっていると、ローマ字は、とても小さくなります。最近のものは駅番号併記となり、フォントと矢印の形状が異なっています。 sub1-topphoto6 sub1-topphoto7
駅名標掲載駅数 154駅
sub1-jreimage 行灯型 首都圏型 地表型(磐越西線)
 行灯型・地表型とも、次第に漢字メインの駅名標が増えつつあるように思います。首都圏では、路線別カラーがポイント表示となっています。地表型は各支社・路線でかなりタイプが異なっていて楽しめます。 sub1-topphoto12 sub1-topphoto11 sub1-topphoto13
駅名標掲載駅数 809駅
sub1-jrhimage 新行灯型 地表型
行灯型も地表型も同じデザインでしたが、ここ数年新設された都市部の駅では、JR西日本的なラインのものが目立ちます。 難読駅が多いためか、かなメインの駅名標がほとんどです。 sub1-topphoto15 sub1-topphoto14
駅名標掲載駅数 166駅
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