行灯型
南九州地表型
新幹線型
各駅の特徴を表すイラスト入りとなっていますが最近はイラストなしの手抜き駅名標も目立ちます。地表型は、主に南九州でローマ字の色が青色になっています。新幹線では赤色は全く使用されておらず、全て地表型行灯タイプとなっています。
駅名標掲載駅数
565駅
(全駅掲載)
行灯型
地表型
関西都市圏型(大阪環状線)
漢字がメインで、かなとローマ字は並列になっているため、長い駅名ではちょっと苦労します。行灯型も地表型もデザインはほとんど変わりません。関西都市圏では路線別のカラーになっているところもあります。
駅名標掲載駅数
1001駅
行灯型
地表型
新幹線型
標準タイプは行灯型も地表型とも次駅表示に矢印が使用されていないのが特徴です。ロゴ下に社名が入っているのはJR東海だけです。新幹線型は、漢字がメイン、矢印ありとなっています。
駅名標掲載駅数
283駅
行灯型
地表型
駅番号併記型
漢字がメインで、かなとローマ字は、かなり小さめです。分岐駅で次駅が二段になっていると、ローマ字は、とても小さくなります。最近のものは駅番号併記となり、フォントと矢印の形状が異なっています。
駅名標掲載駅数
154駅
行灯型
首都圏型
地表型(磐越西線)
行灯型・地表型とも、次第に漢字メインの駅名標が増えつつあるように思います。首都圏では、路線別カラーがポイント表示となっています。地表型は各支社・路線でかなりタイプが異なっていて楽しめます。
駅名標掲載駅数
809駅
新行灯型
地表型
行灯型も地表型も同じデザインでしたが、ここ数年新設された都市部の駅では、JR西日本的なラインのものが目立ちます。 難読駅が多いためか、かなメインの駅名標がほとんどです。
駅名標掲載駅数
166駅
駅名標の旅メニュー(JR路線)
JR各社の路線は、各社コーポレイティッドカラーをクリックして「路線案内」にお進み下さい。
駅数または路線名の表示については、分岐駅では、それぞれの路線で駅数をカウントしていたり、愛称名でも専用の駅名標がある路線(例えば京浜東北線など)は、実際の路線名以外でも別枠で掲載しておりますのでご承知下さい。
それ以外で表記の間違いなどありましたら、遠慮なくお知らせ下さい。
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