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*→写真提供は八丁堀さまです
川西 JR岩徳線は乗換です
錦川鉄道 錦川清流線 川西〜錦町
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清流新岩国 平成25年4月撮影

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平成25年3月16日、御庄駅から改称されました。駅は山陽新幹線単独駅の新岩国駅博多方端にあり、写真中央のパネルの隙間の奥に新幹線駅舎が見えます。
守内かさ神 平成24年12月撮影*

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錦川鉄道への移管後開業した駅です。
南河内 平成24年12月撮影*
ホームと屋根だけの棒線駅です。
椋野 平成24年12月撮影*
1面1線の棒線駅です。川沿いの狭い敷地に駅と集落があります。幹線道路に出るためには、駅前の橋を渡る必要があります。
北河内 平成24年12月撮影*

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当線唯一の交換可能駅。ただしスプリングポイントのためポイント操作は不要です。かなり古い駅名標と国鉄当時の駅舎が残っています。
行波 平成24年12月撮影*

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開業当初は仮乗降場でした。
根笠 平成24年12月撮影*
南桑駅に比べると、駅前に平地がありまとまった集落もある駅ですが、駅舎はない棒線駅です。
南桑 平成24年12月撮影*

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錦川沿いの崖に駅があるため駅を出ても何もありません。駅前には吊り橋を渡って行けます。
錦町 平成24年12月撮影*

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錦川鉄道本社駅で唯一の有人駅。ここから先山口線の島根県日原駅までの未成線の一部を利用した観光トロッコ自動車が運行しています。
柳瀬 平成24年12月撮影*

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国鉄岩日線2次開業区間唯一の中間駅。棒線駅で狭いホームがあるだけの駅です。
河山 平成24年12月撮影*

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開業当初の終着駅で付近に鉱山があったことから、古い信号設備などの遺構が残っています。その構内は広く駅舎もあります。
 錦川鉄道錦川清流線は昭和62年にJR西日本岩日線を第3セクター化して開業した路線です。JR路線だった区間はたった3か月ちょっとでした。列車は全てJR岩徳線経由で岩国まで乗り入れています。

←JRとの分岐点森ヶ原信号場(右上が錦川清流線)